Remembering: Steven Paul Jobs, 1955-2011.
高校生のころ、アップルⅡは憧れのパソコンでした。
その後継機種アップルⅡcが出てきたときには、その当時の他のパソコンとは似ても似つかない洗練されたデザインに驚いたものです。
いつか自分のパソコンを手にするとき、それはアップルのパソコンだということが決定事項になっていました。
アップルが今後創り出してゆくすべてのプロダクトにスティーブ・ジョブズのこだわりの精神が引き継がれることを望みます。そして、それらすべてにジョブズのイデアが宿り続けていくことを。
救済されるべきは東電ではない - 河野太郎ブログ「ごまめの歯ぎしり」 - BLOGOS(ブロゴス) - livedoor ニュース
この計画はダメだ。なぜ、最初から国民負担で東電を救済しなければならないのか。 事故の責任者として、東電には、逆立ちしても鼻血も出ないという状況まで賠償させなければならない。送電網を含め、資産の売却も必須だ。 今回、送電と発電の分離に至らないような枠組みは、国民が許してはいけない。 国が立て替えて、東電が利益から払い戻すというのもおかしい。電力は、総括原価方式で、必ず利益が出るようになっている。それでは結局、国民が負担するだけだ。 電力の安定供給に問題がでるというならば、東電に全てはき出させた上で国有化すべきだ。現在の東電の存続を前提として、計画をつくるべきではない。 さらに他の電力会社に負担させ、電力料金を引き上げて、それに充てるなどというのは言語道断だ。それならば、まず、原子力環境整備促進・資金管理センターに積み立てた3兆円を使うべきだ。 この状況で、再処理をどうするかは当然見直しの対象になる。それならば、そのために積み立てた3兆円を当面、賠償に充てるのが筋だ。この3兆円には手をつけずに、政策の見直しはなるべくしないようにして、電力料金を引き上げるなどとはとんでもない。 この計画では、これまでの原子力政策の過ちを何も改めないということになる。 マスコミも、解説もせず、大本営発表をそのまま流すようなことをまたやろうというのか。
AT WORK: やしまの鮪一番
2010年ものこりわずかになりました。
今年撮影させていただいたお仕事からの紹介です。
静岡に拠点をおき、本マグロや南マグロをあつかう八洲水産さんのオンラインショップ。
鮪一番のサイトリニューアルにともない、寿司や丼ものを含めた調理例10数点の料理イメージを撮影させていただきました。
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鮪一番 : 調理例 > 寿司
鮪一番 : 調理例 > 中トロ丼
鮪一番 : 調理例 > ユッケ
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八洲の鮪一番
撮影にご協力いただいた皆様、誠にありがとうございました。
それでは、良いお年を。
ユーザーに(直接)課金しないでサービスを成り立たせているのです、維持発展のためにはどこかで稼がないといけませんから。 ただ、ちゃんと、
あなたのライフログを差し出したことに見合うだけの見返りを受けていますか? 以前書きましたけれど:
そういえば(流通系)ポイントカードのこと(2009.05)
「日々の買い物履歴を差し出す」見返りが「1%かそこらの割引率」で妥当ですかどうですか、というのと同じで。 逆に、無料でサービスを使わせていただいている「対価」として、意識的にライフログをデータとして提供していたりするのでしょうか…… ……みんな、もうすこし勿体ぶる、というか、見返りの要求値を吊り上げてもいいような気がしたものですから。